jotting down
わたしは、1階が一番好きかな〜
いわゆる秋葉風でなくて、おしゃれだし可愛い
泰:さすがまつゆうさま!
(via nanospectives)
学校教育でも家庭教育でも「適切な負け方」については誰も教えない。
人々は「勝つ」ことだけを目的にしている。
どうやって勝つかというノウハウについては膨大な書物が刊行され、人々はそれを貪るように読んでいる。
別の見方をすれば「『負けない』ことだけを目的にしている」とも取れるな。負けることを異様に恐れてチャレンジに尻込みしたり。自分では何もせずに誰か失敗した人の足を引っ張るのに専念してれば少なくとも負けることは無い、とか。
ちなみに Rauru Blog では 敗北の儀式 つうエントリのを duke が昔書いてる。
(via raurublock)
あー。分かる気がする。Tumblrでも何度か言及しているSeth Godinの”The Dip”という本は、いわゆるライフハック系の本なんだけど日本では翻訳されてない。で、この本を要約すると「如何にしてうまく負けて次のステップに移行するか」に焦点を当てている。もし上記指摘のように「適切な負け方」を教える教育が日本において施されていないのだとしたら、このSeth Godinの本は日本では受け入れられないだろうし、売れないだろうな、とふと思った。
(via pdl2h)
(via vmconverter)
彼女が自由に書いていない。
僕はこの企画を実現させるために彼女のデビュー作を小さく丸めてしまおうとしたのだった。
それに気づかせてくれたのは、今回の監督をお願いした、若松孝二さんだった。
若松監督は最近では「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」で賞を取っている72歳の大巨匠だ。
「丹羽さん、あんたこの子の才能つぶす気か」と若松さんに叱られた。
僕は「テレビは冒険だ」といつも言っていながら彼女のデビュー作を無難な方向性に導いていたのだった。
自分自身を恥じた。
そうだ。16歳の彼女にしか書けない物を書いてもらわねば。
若松監督に叱られ目から鱗が落ちた気がした。
福永マリカにとっては何が一番書きたいか。何を書くべきなのか。好きに書いて良いと言われたマリカは少し戸惑ったようにも見えたが、改めて書いてもらったのが、この「家出のススメ。」だ。
TV LIFE 丹羽多聞アンドリウの「テレビは冒険だ!」 » 16歳史上最年少脚本家誕生
ほー。
(via 4kshike)
237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 02:32:43
俺が秋葉でみたカップル
ソフマップで目的の物が売り切れだったらしく、女はメソメソ。
男がポッケから白いハンカチ取り出して
「2番線お涙掃除列車通過いたしま~す」とか言って
彼女の頬と鼻なぞるように、拭いてた。
女「すき…」
俺は肩もげそうになった。
俺が秋葉でみたカップル コピペ新聞 (via buru) (via mitaimon)



