jotting down
机の前での睡眠体勢も考慮された、いつでもどこでも快適な眠りにつける「スリープスーツ」 - GIGAZINE
学校や職場で仮眠を取る場合は、寝具や体を横たえる場所など十分な環境がない場合が多いですが、そんな状況でも快適な睡眠が得られる繭のようなスーツを作った人がいるようです。
寝てる間に圧迫感を感じさせず伸縮性・移動性も併せ持つ形状で、あお向けや横向き、イスに座った状態などの睡眠体勢も考慮されたスーツとなっているそうです。
スリープスーツ、良いな。着るの大変そうだが。
吉川ひなのが「家の郵便ポストが怖い。開けると役所からの手紙とか入ってて、否応なく社会と向き合わなきゃいけなくなる」みたいな事を言ってたので面白かった。
それは「それ俺もだわ・・・」と共感してしまったからで、俺と吉川ひなのは日々こうした得体の知れない脅威に怯えながら生きているわけです。
よだれ一滴 : ひなのもがんばれ (via kogumarecord) (via fukumatsu) (via zeebraltar) (via maezono) (via gkojax) (via sakurasakuras) (via otsune)ku:
アフリカ写真reblogしてて、ちゃんと編集して、動物ごとに分けたり、シーンごとに分けたりして並べるだけで、flickrにあるAll rights reservedの写真の列がちゃんと価値を持つだろうと思った。 PHPSPOTもGIGAZINEも100shikiもどこからでも手に入る情報を並べ直して提示することで価値を生んでいる。flickrに並べられたアフリカ写真が、おもしろいけど夏休みで時間を持て余したサラリーマンの暇つぶしにしか使えないのとは対照的。5年前Urban Landscape Search Engineにくみするひとと、話をした時に、なぜお金持ちがメルセデスを選ぶかということについて、それは全部を試していいものを選ぶほどの時間がないからだとおそわった。暇があればflickrからアフリカ写真を拾って来れるが、そんな暇がなければ本屋さんでアフリカ写真集を買うだろう。それが無難だからだ。flickrで探してみつかるかどうかはわからない。暇があればたくさんの言語を自分でマスターして自分でプロトタイプを作ってみて最も適切な言語で実装することを仕様に含めることができるが、そんな暇はないので偉い人が勧めているjavaにする。 何でもコピーできる時代には、どれを選べばいいのかを教えてくれることに価値がある、といわれたのはnapsterのときだ。気がつけばPHPSPOTもGIGAZINEも100shikiもそれだった。googleも似たようなものだ。すべてをコピーしてきて、どれを見ればいいのか教えてくれている。全自動で。rephotoも。気がついてなかったけど、データマイニングっていうのは編集のことか。メルセデスの時は雑誌の編集に携わるようなメキキが、今後も絶対に必要だ、という話だった。 メキキになる、メキキを作るためのコストは下がって、人間一人養うことができなくなって、セレブリティの贅沢か、キカイのおすすめか、になるのか。amazonのおすすめでもええもんなべつに。プリンタ買いたいならこれにしとけ、みたいな。
「はてな」の組織運営は、フラットで透明だと聞いたことがあるが、完全オープンの方針は、しだいに進歩を止めることになるという。
つまり、メンバーは情報不安に陥り、多すぎる情報を抱え込んでしまうそうな。「情報不安」とは、他のメンバーが知っているのに、自分だけ知らないことへの恐怖だ。どの情報にもアクセスできるため、それを「見ている」と見なされてしまうのだ。「見ている」にもかかわらず、反論なり応答がなければ、「沈黙=同意」が成立してしまうという。「ファウスト的条件」といった小洒落たネーミングがついているが、要するに「なんでそのとき言わなかったの?」というカウンターへの不安感がついてまわるのだ。
プロジェクト・アンチ・パターンの集大成「アドレナリンジャンキー」: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (via otsune) (via gkojax)

